2008.03.14 Fri
退院延期
退院前日13日に高い発熱、反対に低体温、低血圧と不安定な体調になり、主治医から状況説明があった。退院は延期して14日に整形外科から外科の担当になった。
家の方は準備万端整えてさとえちゃんが帰って来るのを待っていたけれど、残念!
さとえちゃん自身も早く家に帰りたかったやろけど・・・仕方がない。 もう少し体調を整えてということで、また自分の気持ちを仕切りなおした。
少し暗い気持ちで本館から北病棟へ移動したところ、そこで待っていてくれた担当の看護師さんがなんと4年前に外科手術をした時に一番良くしてくれた上田看護師さんだった。
『カルテみてきっとさとえさんだわと思いました、私のこと覚えてますか』母はちょっとキョトンとしていたが・・・『わぁ〜上田さん!あの時はほんとにお世話になりました。わぁ〜うれしい!!!上田さんが居てくださって!!さとえちゃん!ほらあの上田看護師さんやで〜』私は百人力を得たような気持ちだった。
『今日は私がさとえさんの担当ですからね、何でも言ってくださいね』とにこやかに話かけてくれた。 うれしかったし、すごく安心だった。
これも何かのご縁で、すごくいいめぐり合わせに感謝した。 さとえちゃんもきっと良くなって、家に帰れると確信した。
家の方は準備万端整えてさとえちゃんが帰って来るのを待っていたけれど、残念!
さとえちゃん自身も早く家に帰りたかったやろけど・・・仕方がない。 もう少し体調を整えてということで、また自分の気持ちを仕切りなおした。
少し暗い気持ちで本館から北病棟へ移動したところ、そこで待っていてくれた担当の看護師さんがなんと4年前に外科手術をした時に一番良くしてくれた上田看護師さんだった。
『カルテみてきっとさとえさんだわと思いました、私のこと覚えてますか』母はちょっとキョトンとしていたが・・・『わぁ〜上田さん!あの時はほんとにお世話になりました。わぁ〜うれしい!!!上田さんが居てくださって!!さとえちゃん!ほらあの上田看護師さんやで〜』私は百人力を得たような気持ちだった。
『今日は私がさとえさんの担当ですからね、何でも言ってくださいね』とにこやかに話かけてくれた。 うれしかったし、すごく安心だった。
これも何かのご縁で、すごくいいめぐり合わせに感謝した。 さとえちゃんもきっと良くなって、家に帰れると確信した。



